日程調整 / スケジュール共有 / 会議室予約 を 1 画面で

日程調整に追われる時間を、
ゼロに。

社員・部署・会議室の空き時間を 1 画面で横断表示するチームカレンダー。 「誰がいつ空いているか」「どの会議室が使えるか」を探し回る時間をなくし、 社内の日程調整も、社外との打ち合わせ調整も、数クリックで完結します。 Google カレンダーと双方向同期、既存の予定もそのまま使えます。

導入
5 分で連携完了
Google Calendar
双方向同期
社外調整
追加料金 0 円
チームカレンダーが解決する「無駄な時間」
  • 「いつ空いてる?」をメンバー全員に聞いて回る時間
  • 会議室の空きを別画面で何度も確認する時間
  • 社外との日程調整メールを 5 往復する時間
  • 「今、誰が出社してる?」を Slack で聞き直す時間
  • 予定を Google カレンダーと別ツールに二重入力する時間
→ これら全部、1 つのチームカレンダーで完結します。
表示単位
日 / 週 / 月
ミニカレンダー併用
同期方向
双方向
Google ⇄ NextSora
特徴 1

Google カレンダーと双方向同期するチームカレンダー、5 分で導入

社員が既に使っている Google Calendar の予定を読み取り、NextSora で作った予定は Google にも自動反映。「両方に予定を入れ直す」必要はありません。

セットアップの流れ
  1. 01
    Google アカウントで NextSora にログイン

    OAuth 1 クリックで認証完了。社員にメール / パスワードを配る必要なし。

  2. 02
    Google Calendar 連携を許可

    標準カレンダーの読み書き権限のみ。他のスコープは要求しません。

  3. 03
    そのまま使い始める

    過去 14 日・未来 90 日の予定が自動同期。NextSora で作成した予定は Google にも自動反映。

ポイント
  • Google Workspace 利用企業はそのまま乗り換え可能
  • 招待されたゲストは Google Calendar 側にも自動反映
  • 個人 Gmail アカウントでも連携可(非 Workspace 環境)
  • Google を使っていない企業は NextSora 単体運用も可能
Google Calendar 単体運用との違い
Google Calendar 単体NextSora Calendar
Google Calendar 単体: 会議室・参加者の空き時間は別画面で確認が必要1 画面に人・部署・会議室の空きを横断表示。日 / 週 / 月 + ミニカレンダー
予定変更を会議室予約に手動コピー / 会議室埋まらず二重作業予定作成時に会議室を同時に押さえる。変更・キャンセルも連動
在席ステータス(Slack 等)を手で書き換える予定に「外出」「会議中」などのキーワードが入れば Now が自動表示
社外との日程調整リンクは別ツールを別途契約(月数千円〜)社外日程調整リンクは標準搭載。追加料金 0 円
画面例
画像差し込み枠
Google Calendar 連携の設定画面 or 同期中のカレンダー画面
後でスクリーンショットに差し替えてください
特徴 2

社内の日程調整 — 全員の空き時間を自動で探す、人を探す手間をゼロに

メンバーの空き時間を見ながら調整するのは時間泥棒。NextSora は参加者を選んで時間帯を指定するだけで、全員空いている候補を提示します。

使い方の流れ
  1. 01
    「社内日程調整」をクリック

    ヘッダーの 1 クリックでスケジューラ画面へ。

  2. 02
    参加メンバーと希望時間帯を指定

    部署 / 個別メンバー を選んで、検索したい時間帯(例: 来週中・午後)を入れるだけ。

  3. 03
    全員が空いている時間を提示

    営業時間・公休日・会議室の空きも加味した候補時間を一覧表示。

  4. 04
    1 クリックで全員のカレンダーに登録

    選んだ時間で全員に招待 + 会議室予約まで自動投入。再連絡不要。

NextSora ならでは
  • 営業時間・公休日を反映した候補時間(早朝・深夜・休日は出ない)
  • 会議室の空きも同時にチェック(部屋がない時間帯は候補外)
  • 部署単位のメンバー選択で大規模会議も一発
  • 確定時点で全員に招待メール + 会議室予約も自動投入
特徴 3

社外との日程調整 — 公開リンクを送るだけ、相手の会員登録不要

お客様や取引先との日程調整は、こちらが候補リンクを送るだけ。相手は NextSora にログインせずに、空き枠から選ぶだけです。

使い方の流れ
  1. 01
    公開 URL を発行

    「社外日程調整」から候補日時 / 参加メンバー / 候補会議室を指定してリンク発行。

  2. 02
    相手にメール or 直接送付

    NextSora アカウント不要・会員登録不要。リンクを開くだけ。

  3. 03
    相手がカレンダーから時間を選ぶ

    空き枠は自動で計算済み。クリックして時刻を選ぶだけ。

  4. 04
    予定と会議室が同時に確定

    選ばれた日程で社内全員のカレンダーと会議室予約に同時投入。招待メールも自動配信。

外部ツール不要・標準搭載のメリット
  • 日程調整リンク機能を標準搭載。追加料金 0 円(他社の日程調整ツールは月数千円〜)
  • 候補時間は「社員の予定 + 会議室の空き」両方を見て自動計算
  • 予約成立で会議室も同時に押さえる(手動コピー不要)
  • 相手側も予約後にリンクからセルフ変更・キャンセル可
特徴 4

在席状況・在席確認を自動表示 — 「今いる?」を聞く時間をなくす

予定タイトルにキーワードを入れるだけで、Now の在席ステータスが自動表示。Slack ステータスを手で書き換える必要はもうありません。

キーワード → ステータス例
予定タイトルNow 表示
外出 / 訪問 / 来訪外出中
会議 / MTG / レビュー会議中
休み / 休暇 / 有休休み
研修 / 学習 / セミナー研修中
集中 / 作業 / 開発集中作業中
こんな場面で効く
  • リモート / ハイブリッド勤務で「今声をかけていい?」が分かる
  • 離席中のメンバーを Now ボードで一覧確認
  • 客先訪問・休暇も予定が入っていれば自動でステータス変化
  • ステータス言い忘れによる「今いる?」のチャット往復を削減
基本機能

カレンダーアプリとしての基本も一通り

他社カレンダーから乗り換えても困らないよう、必要な機能は標準搭載。

繰り返し予定

毎週月曜 / 毎月第 2 火曜 など、Google Calendar と同じ繰り返しパターンに対応。例外日もサポート。

終日予定 / 時間指定

1 日休暇から 15 分会議まで自由に。タイムゾーン跨ぎも対応。

招待メール自動送信

ゲストを追加すると ICS 添付付きの招待メールが自動配信。Outlook / Gmail / Apple Mail どれでも開けます。

Meet リンク自動付与

予定作成時に Meet 会議を追加するチェックを入れるだけで自動生成。社外参加者も同じリンクで参加可。

リマインダー

10 分前 / 30 分前など個別設定。Slack ステータス連携で「会議中」表示も自動。

個人スケジュール公開設定

誰に自分の予定を見せるか細かく制御。件名を隠して「予定あり」だけ見せるオプションも。

導入

まずは無料体験から

導入申請後、1 営業日以内にご案内します。会社で使う場合は β 申込で永年 150 円 / ユーザー(先着 50 社)。

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