テスター募集中2026年秋 ベータリリース予定/β先着50社・500名 永年¥150/14日間無料
β募集中 / 先着50社・500名 1ユーザー150円(永年) / 14日間無料

15の業務アプリと nextsora AIが、1ユーザー 月150円。

カレンダー・会議室予約・議事録・タスク・日報・CRM・在席/作業分析(Now)まで。 バラバラのSaaS契約とExcel管理を1つにまとめる、従業員10〜200名の中小企業のための業務OSです。nextsora AIに話しかければ、データの検索・集計・記録もチャットで完結。 溜まったデータは経営分析AIが横断分析——「経営の意思決定インフラ」への一歩を、ベータ期間中に順次提供開始します。

通常 300 円 / 月のところ、β申込の先着50社は永年 150 円14日間無料・初期費用 0 円・導入 5 分。Google Calendar 双方向同期。AI 機能は API 実費精算で中間マージン 0 円。

導入 5 分
Google Calendar 連携でそのまま
初期費用 0 円
月 150 円 / 人から
既存タブレットで OK
会議室表示も追加端末不要
会議室タブレット表示
余っているタブレットで OK
Meeting Room
NextSora 会議室タブレット表示
ユーザー価格
150円
β申込で永年(先着50社)
タブレット表示
300円
1タブレット / 月
まずは10秒。メールだけで枠を仮確保

詳細を読み進める前に、永年150円の枠だけ押さえておけます。確定申請は後日でOK。

※ お送りいただいた情報はβ募集の案内のみに利用します。確定申請ではありません。

課題

ツールが増えすぎていませんか?まだExcelで管理していませんか?

業務を効率化するためにツールを導入していくと、気がつけば1ユーザーあたり月額1,000円〜1,500円。 一方で議事録・顧客リスト・工数表はExcelのまま分散している——多くの中小企業で起きていることです。 NextSora OSは、この「ツールの乱立」と「Excel管理」の両方からの脱却をサポートします。

会議、タスク、ワークフロー、勤怠…ツールが増え、気づけば月額1,000〜1,500円/人に
SaaSごとにAI利用料が上乗せされ、ITコストが膨らみ続ける
議事録・顧客リスト・工数表がExcelで分散し、最新版が分からない
情報が人とファイルに散らばり、共有・引き継ぎができない
ツールを跨ぐたびに二重入力が発生し、データが繋がらない
溜まったデータが分析に使えず、経営判断は感覚頼み
NextSora OSが解決すること

NextSora OS が解決する 3 つの時間

1

「探す・調整する」時間がゼロに

カレンダーから直接、会議室の空き・メンバーの空き時間・社外との日程調整までワンストップ。日程調整メールの往復、空き部屋を探す時間、調整待ちのモヤモヤを最短化します。

2

「今どこで何を」が自動で見える

予定を入れるだけで Now が在席状況を自動表示。Windows/Mac のデスクトップアプリを入れれば、PC作業中・離席の切り替えも自動です。リモート / ハイブリッドでも、声をかけていいタイミングが分かります。

3

会議の産物が、消えずに次へつながる

会議の決定事項・タスク候補は議事録からそのままタスクへ。タスクはプロジェクトに紐付き、誰が何を持っているか・会社で何が動いているかが常に見える状態に。

V1 で使える 15 のアプリ

カレンダーを中心に、業務がつながる。

カレンダー起点ではじまる Now(在席・作業分析)・会議室予約・議事録 → タスク → プロジェクト・ワークフロー・Contacts・CRM・スマート日報。 同じ従業員台帳・部署・権限を共有するので、予定を入れるだけで関連アプリに情報が流れます。

カレンダー

1画面で人・部署・会議室・社外調整まで

Google Calendar と双方向同期。自分・部署・選択メンバーの予定と会議室の空きを横断表示。社内日程調整は空き時間ピック、社外日程調整は公開URLで候補時間を選んでもらうだけ。「探す・調整する」時間を最短化します。

Now(在席・作業分析)

在席も作業状況も、デスクトップアプリで自動記録

カレンダーの予定とPC操作から、在席・会議中・離席を自動表示。Windows/Mac のデスクトップアプリを入れれば、アプリ別の作業時間・実働/離席の記録とチーム単位の作業分析まで。スクリーンショットやキー入力の記録は行わない、プライバシー配慮設計です。

Now の詳細を見る →
会議室予約

カレンダーからそのまま予約、余っているタブレットで運用

空き部屋検索・QR予約・繰り返し会議・タブレット表示・Meet連携を1モーダルで完結。会議室タブレットは余り端末でOK、専用機の追加コストはかかりません。

議事録 → タスク → プロジェクト

会議の産物を消さない一気通貫

会議の決定事項・タスク候補を議事録に記録し、そのままタスクへ引き継ぎ。NotebookLM など外部のAIツールで作成した議事録テキストを貼り付けて取り込むこともできます。タスクは Excel ライクなツリー表、プロジェクトはガントで俯瞰。繰り返し業務はプロジェクトテンプレ化できます。

ワークフロー(V1から)

金額分岐・集計まで

経費・購買・人事・契約・企画の頻出パターンをテンプレ化。金額に応じた承認経路の自動分岐、申請の集計・分析まで V1 から使えます。

Contacts(連絡先 / 名刺OCR)

名刺は、個人の財布から会社の金庫へ

退職・異動で人脈が消える状態を終わらせます。撮影するだけで AI が会社・担当者・連絡先を構造化。カレンダー・会議室・日程調整リンクから即呼び出し可能。名刺OCR は実装済み(お客様の AI API キーで実費精算・中間マージン0円)。

Contacts の詳細を見る →
CRM(顧客・商談管理)

得意先・商談・受注を一元管理、AIが営業を支援

得意先・商談・見積・受注をエクセルから1つのCRMへ。戦略AI・訴求ポイント標準化AI・CSV移行AIを搭載し、属人化しがちな営業ノウハウを会社の型に変えます。連絡先(Contacts)・タスクとデータが繋がるのは、オールインワンだからこそ。

CRM の詳細を見る →
スマート日報(書かない日報)

日報は、書くものから「確認して出す」ものへ

カレンダーの予定、完了したタスク、Nowデスクトップアプリが記録したPC作業時間。1日の実績が自動で縦タイムラインに集まるので、社員が手を入れるのは補足と所感だけ。シフト連動で夜勤の日跨ぎも1枚に収まり、空き時間はドラッグ→お気に入りボタンで素早く記録。上長レビューと部署別・プロジェクト別の集計で、業務量バランス・人員配置・評価の経営判断材料に。AI 下書きは 2026 年内対応予定。

日報の詳細を見る →
会議室 → 議事録 → タスク → ガント

その会議を、意味のある会議に。

会議には人数分の時間がかかります。それでも「決めたはずのことが進んでいない」なら、失われているのは会議の時間だけではありません。 NextSora OS は、会議室の予約から決定事項の実行までを1つの流れにつなぎます。

1

会議室を押さえる

カレンダーから空き部屋を検索してそのまま予約。Meet連携・繰り返し会議・タブレット表示まで1モーダルで完結します。

2

決めたことを議事録に残す

決定事項・TODO・参加者をテンプレートに沿って記録。他のAIツールで作成した議事録テキストを貼り付けて保存することもできます。

3

決定事項がタスクになる

議事録の決定事項・TODOをそのままタスクへ。担当者と期限が付き、「言ったのに誰もやっていない」が起きません。

4

進捗がガントで見える

タスクはプロジェクトに紐づき、ガントチャートで前提関係と進捗を俯瞰。次の会議は「何が動いたか」から始められます。

4つのアプリを別々に契約する必要はありません。すべて基本料金内、同じ従業員台帳・部署・権限の上で動きます。

NextSora OS でできること(V1)

15の機能が、1つのアプリに。

会議・在席・タスク・議事録・申請承認・連絡先・CRM・電話メモまで、業務に必要な機能をオールインワンで提供。 すべて同じ従業員台帳・権限・データ基盤を共有するため、二重入力ゼロでデータが横断連動します。

社内オペレーション
カレンダー

Google Calendar 双方向同期 / Meet 連携 / 会議室付き予約

日程調整

社内の空き時間ピック / 社外向け公開URL

会議室予約

日/週/月ビュー、繰り返し会議、用途タグ、利用分析

会議室タブレット

余っている iPad / Android を流用、QR予約・設定5分

在席・作業分析(Now)

予定とPC操作から在席を自動表示。Windows/Macデスクトップアプリでアプリ別作業時間の記録・チーム分析も

電話メモ

片手入力・50音ピッカーで取次、宛先へ自動通知・受信箱で完了管理

タスク管理

Excel風ツリー表、4ビュー(自分/関連/部署/全社)

プロジェクト管理

ガントチャート、前提タスク、自動スケジュール

議事録

会議に紐づく議事録を作成、決定事項・タスク候補をタスクへ引き継ぎ。他のAIツールで作った議事録テキストの貼り付けにも対応

ワークフロー

稟議・出張申請・経費精算など帳票テンプレ9種、承認ルートテンプレ11種。金額で承認経路を自動分岐、CSV出力まで

社員 / 社外接点
従業員台帳・組織図

100+ 項目の従業員マスタと組織図(部署ツリー)。全社お知らせの配信・既読管理も同じ基盤で

Contacts(連絡先)

取引先・名刺を会社資産として一元管理、名刺OCR搭載

CRM(営業・商談)

得意先・商談・見積・受注を一元管理。戦略AI / 訴求ポイント標準化AI / CSV移行AIを搭載

ナレッジ・社内FAQ
社内FAQ

電話・問い合わせ対応のQ&Aを蓄積し、全社で横断参照

ナレッジ共有

規程・手順・対応ノウハウをまとめて全社で再利用

共通基盤
3層権限モデル

System / Functional / Dynamic で柔軟な役割管理

オールインワン

全機能のデータが横断連動、二重入力なし

AIは実費精算

AI API 直接契約、中間マージン0円

nextsora AI

アプリ内AIチャット。データの検索・集計・予定登録・商談メモや議事録の記録まで、確認カード付きでチャットから完結

経営分析AI

15アプリの蓄積データをAIが月次で横断分析。フィードバックを貴社専用に学習(β期間中に順次提供開始)

nextsora AI / アプリ内AIチャット

操作を覚えなくていい。話しかければ、業務が進む。

予定を入れる、会議室を取る、商談メモを残す、数字を集計する、日報に足す。 メニューを探して画面を開く代わりに、チャットに話しかけるだけで完了します。

こんなふうに使えます
  • 「来週の火曜、A社との打ち合わせを14時から会議室Bで」→ 予定と会議室を同時に押さえる
  • 「メトランに訪問した商談メモを記録して」→ CRMの活動履歴に残る
  • 「今月の受注見込みは?」→ パイプラインと売上予測を集計して答える
  • 「今日の日報に、午後の資料作成を2時間で追加して」→ 日報に反映される
  • 「経費規程の交通費上限を変更して」→ 会社設定を書き換える(管理者のみ)

カレンダー・会議室・日程調整・連絡先・CRM・議事録・日報・会社設定に対応しています。

AIに任せても、こわくない設計
勝手に書き込まない

登録・変更は必ず確認カードを出し、承認して初めて反映されます。

権限を超えられない

管理者は設定変更、従業員は日々の記録。使える操作は役割ごとに出し分けます。

誰が何をしたか残る

チャット経由の変更も、通常の操作と同じ変更履歴・AI登録履歴に記録されます。

使いすぎを防ぐ

AIは実費精算。会社ごとに予算上限とアラートを設定できます。

経営分析AI / ベータ期間中に順次提供開始

15アプリのデータが、経営の頭脳になる。

商談・見積・工数・議事録・日報。15のアプリに溜まった業務データを、AIが月次で横断分析し、「経営会議の叩き台レポート」としてお届けします。数字はデータベースの集計値だけを使い、AIが数字を創作しない設計です。

レポートへの修正・フィードバックは貴社専用のAIに学習され、使うほど貴社の考え方・言葉・優先順位を覚えていきます。学習は貴社専用。他社の分析には一切使いません。

コンサルティングに頼らなくても、自社のデータで戦略が立つ会社へ。

月次の経営レポート

15アプリの蓄積データを横断分析。経営会議の叩き台としてそのまま使えます。

直すほど、貴社専用に育つ

レポートの修正・フィードバックが貴社専用のAIに蓄積され、分析の精度が上がっていきます。

追加料金なし(予定)

基本料金内での提供を予定。コンサル費用をかけずに、データドリブンの経営判断を。

※ ご同意いただいた企業のみが対象です。分析は貴社データに閉じており、他社とのデータ共有・学習は行いません。ベータ期間中に順次提供を開始します。

1 つのカレンダーから始まる

予定を入れるだけで、Now と会議室まで自動で動く。

Now(在席・作業分析)
予定とPC操作から自動表示
Now
NextSora Now
社内・社外の日程調整
空き時間を選ぶだけ
Calendar
NextSora 日程調整
導入

導入は5分

NextSora OSは初期費用0円で始められます。導入はとてもシンプルです。

STEP1
アカウント作成
STEP2
会議室を登録
STEP3
すぐに予約開始
タブレット

余っているタブレットで会議室表示

NextSora OSの会議室表示は専用端末不要。会社に余っているiPadやAndroidタブレットをそのまま会議室ディスプレイとして利用できます。

利用できる端末
iPad / Android
登録方法
QRで数分
料金

分かりやすくシンプルな価格

今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。中小企業に寄り添った業務アプリケーションを、NextSora OSとして順次リリースしていきます。

β先着50社 / 500名
1ユーザー / 月
150円
β申込で永年この価格
通常価格
300円 / ユーザー / 月

2026年7月現在。今後アプリが追加されても、追加料金は発生しません。

タブレット表示料金
300円
1タブレット / 月

タブレット料金はキャンペーン対象外です。余っているタブレットをそのまま活用できます。

初期費用
0円
無料お試し期間
14日間
利用料金のイメージ

社員30人の会社の場合

150円 × 30人4,500円 / 月
会議室タブレット 1台300円 / 月
合計4,800円 / 月

初期費用0円なので、すぐに利用を開始できます。

他社ツールとの料金比較イメージ

複数ツール導入時の目安

タスク管理ツール500円 / ユーザー
ワークフローツール500円 / ユーザー
勤怠管理300円 / ユーザー
会議管理200円 / ユーザー
合計イメージ1,000円〜1,500円 / ユーザー
なぜ安いのか

低価格で提供できる理由

AI利用料を料金に含めない
ChatGPTなど専門サービスはそのまま活用し、NextSora OSは業務管理に集中します。
機能をシンプルに絞る
会議 → 議事録 → タスクなど、本当に必要な業務の流れを中心に設計しています。
人件費などの固定費を抑える
大規模な営業組織や高額な広告費をかけず、プロダクトと口コミで広げる設計です。
私たちが目指す姿 / 経営判断インフラへ

AIで儲ける時代は、終わり。データを、経営の力に。

多くのSaaSはAI機能を月額1,000〜3,000円で上乗せします。 NextSora OSは、AIに払う金額をそのままお客様に請求。中間マージンは0円です。

中長期ビジョン

経営戦略アシスタントへ

V1で日々の業務データが構造化されて溜まっていけば、その先で目指したいのが AI による経営判断のサポートです。下記はあくまで現時点での到達目標であり、データの蓄積と検証を重ねながら段階的に育てていきます。

  • 全社の議事録・タスク完了率・評価データをAIで横断的に見られるように
  • 重点施策の素案や組織課題のリストアップを支援
  • 離職リスク・エンゲージメント低下の兆候の早期検知に挑戦
  • 経営会議の素案づくりを、AIと一緒に
β申込(先着50社 / 500名)の皆様には、ロードマップの進捗共有 + 機能要望の優先反映を行います。
AI料金 / V1からアプリ毎に順次導入
実費精算中間マージン0円

AI機能の費用について、NextSora OS からの請求はありません。お客様ご自身の AI API キーをご登録いただくと、使用した分の料金はお客様から AI プロバイダへ直接お支払いいただく形になります。

費用例 / 名刺OCR(Contacts)
画像認識・項目抽出(OCR + AI構造化)約 0.5円
目安 / 1枚約 0.5円

100枚一括取込でも 約 50円。

nextsora AI(アプリ内AIチャット)

データの検索・集計・予定登録・商談メモの記録などをチャットで実行。使った分だけの実費精算で、月初に予算上限を設定して使いすぎを防げます。

基本料金300円 / ユーザー / 月
AIを使わなければ追加料金 0円

※ 2026年6月時点の公開 API 料金・為替で試算した目安。実際の費用は AI プロバイダとお客様の直接契約となり、NextSora OS は介在しません。

オールインワンのメリット

個別にSaaSを契約するより、最大90%削減

タスク管理・ワークフロー・勤怠管理・会議管理を個別のSaaSで揃えると、合計 1,000〜1,500円 / 人 / 月になりがちです。

NextSora OS は15アプリまとめて 1ユーザー 150円(β価格)。アプリが増えても基本料金は変わらず、AI は使った分だけ実費です。

試算例 / 30名の会社
個別SaaSを4つ契約1,500円 × 30名
タスク+ワークフロー+勤怠+会議管理45,000円 / 月
NextSora OS(β価格)150円 × 30名
15アプリすべて基本料金内4,500円 / 月
差額 40,500円 / 月
90% 削減

※ 個別SaaSはタスク管理500円+ワークフロー500円+勤怠管理300円+会議管理200円 / ユーザーの一般的な相場観による試算です。AI機能の実費は別途(AIプロバイダとお客様の直接契約・中間マージン0円)。

NextSora OS が生まれた理由

現場で困っていた人たちが、自分たちのために作りました。

NextSora OS は、現役の経営層、生産管理・品質保証・製造・人事領域の実務に長く携わってきたメンバーによる小さなチームで開発しています。立場は違いますが、「制度だけでは会社は変わらない」という現場感覚は共通でした。

経営者の意思を現場の行動につなげるには、会議 → 議事録 → タスク → 評価という仕事の流れ全体を整える必要がある。そして、蓄積された業務データは、AI で解析すれば次の経営戦略の素案にもなる。

既存ツールの組み合わせでは実現できなかったので、自分たちで作ることにしました。それが NextSora OS です。

NextSora OS の考え方
AI は AI の得意なサービスを使う
NextSora OS は会社の業務をまとめる
強みを分けることで、シンプルな価格を実現する
成長ロードマップ

業務OSから、経営の意思決定インフラへ。

V1の業務アプリ + マイページから始め、戦術ダッシュボード・人事評価 → 戦略ダッシュボード(KPI) → 勤怠管理 / 文書管理、と段階的に守備範囲を広げます。 その先で「経営戦略AIアシスタント」を目指していますが、これはあくまで到達目標です。 アプリが追加されても基本料金は変わりません。

V1
マイページ(業務型)

今日の予定・タスク・期限・承認待ちを1画面に集約。各メンバーが毎朝ここから1日を始める、自分専用の業務ハブ。

V2
戦術型ダッシュボード + 人事評価

プロジェクト健全性・チームのリソース負荷・タスク完了トレンドを集約。業務データに連動する人事評価制度もV2で予定。

V3
戦略ダッシュボード(KPI)

見るだけではなく、目標達成のための情報を一目で。KPI型の戦略ダッシュボードを予定。

V3〜V4
勤怠管理 / 文書管理

勤怠と文書管理を順次リリース予定。アプリが追加されても基本料金は変わりません。

目指す姿
経営戦略AIアシスタント

蓄積された業務データを横断解析し、重点施策の素案や組織課題を提示するAIへ。ベータでは経営分析AIとして先行提供を開始し、貴社からのフィードバックを学習しながら段階的に育てていきます。

よくあるご質問

FAQ

NextSora OSとは何ですか?

NextSora OSは、カレンダー・議事録・名刺OCR・スマート日報・タスク管理・プロジェクト・ワークフロー・CRMなど、中小企業の業務に必要な15のアプリを1つに統合した「経営戦略アシスタント」です。バラバラのSaaSを跨いで失われるデータを統合し、最終的にはAIが経営判断や経営方針の叩き台を作成することを目指しています。

ベータ¥150永年は本当ですか?正式リリース後も値上がりしませんか?

はい、ベータ申込先着50社限定で、永年¥150/ユーザーを保証します。正式リリース後の通常価格(¥300/ユーザー)に切り替わることはありません。AI機能の実費分のみ別途精算となります。

いつから使えますか?リリーススケジュールは?

クローズドベータを2026年秋に開始予定です。正式リリースはベータでの検証を経てご案内します。事前登録いただいた方には、ベータ開始のタイミングで優先的にご案内します。

どんな規模の会社向けですか?

従業員10〜200名程度の中小企業を主なターゲットとしています。「複数のSaaSを跨ぐのが煩雑」「Excel管理から脱却したい」「社内データを構造化して経営判断に活かしたい」企業に最適です。

経営分析AIとは何ですか? 追加料金はかかりますか?

15のアプリに蓄積された商談・見積・工数・議事録などのデータをAIが横断分析し、経営会議の叩き台となるレポートを月次でお届けする機能です(ベータ期間中に順次提供開始)。レポートへの修正・フィードバックは貴社専用のAIに学習され、他社の分析には使いません。ご同意いただいた企業のみが対象で、追加料金なしでの提供を予定しています。

CRM(顧客・商談管理)も基本料金に含まれますか?

はい。V1からCRM(得意先・商談・見積・受注の一元管理)を基本料金内で提供します。戦略AI・訴求ポイント標準化AIなどのAI機能は、他のAI機能と同じく実費精算(中間マージン0円)です。

Now の作業分析は、従業員の監視になりませんか?

スクリーンショット・キー入力・画面内容の記録は一切行いません。取得するのはアプリ名や作業時間などの範囲で、どこまで記録するかは会社のポリシーで制御できます。従業員本人への通知・同意プロセスと、データ閲覧の監査ログを備えたプライバシー配慮設計です。

セキュリティ・データ保管はどうなっていますか?

データは国内リージョンで暗号化保管しています。アクセス制御・監査ログ・SSO(SAML)対応も予定。詳細なセキュリティチェックシートは導入検討時に個別開示いたします。

AI機能のコストはどうなりますか?

基本料金(¥150/¥300)にはアプリの利用権が含まれます。名刺OCRなどのAI処理は実費精算(従量課金)で、使った分だけのお支払いです。月初に予算上限を設定して使いすぎを防ぐこともできます。

料金・セキュリティ・各アプリのFAQをすべて見る →

β募集 / 先着50社・500名

β特典付きで、先行導入しませんか?

先着50社 / 500名限定で、以下の特典をご用意しています。

  • 1ユーザー 150円 / 月(永年この価格)
  • 14日間無料でフル機能を試せる
  • 開発チームによる直接サポート従業員登録などの Excel データをご共有いただければ、初期設定を開発チームが無料で代行します。

導入 5 分、初期費用 0 円、余っているタブレットでそのまま始められます。

β特典付きで、先行導入する

β開始時(2026年秋予定)に正式ご案内。確定申請は後日でOK。

※ お送りいただいた情報はβ募集の案内のみに利用します。確定申請ではありません。

すぐ導入を決められる方

会社情報・規約同意を含む本格申請に進みます(通常1営業日以内にご案内)。

決める前に聞きたいことがある方はお問い合わせへ。開発チームが直接回答します。