2026年11月 無料公開6つの業務アプリが0円で使えます/初期費用0円/お知らせ登録は10秒
2026年11月公開 / 無料プランあり

予定共有・日程調整
会議室予約システム・連絡先

会議も頑張りも、見える化。

有料アプリを使いたくなったら、代表者の方の確認のうえアプリ内から会社ごと切り替え。1ユーザー 月300円(税別)。初期費用0円、導入5分。

0円無料プランの6アプリ
5分導入にかかる時間
0円初期費用
NextSora OS でできること

いつ、どれが使えるのか。

2026年11月に無料の6アプリを公開し、2027年1月に有料プラン、2027年3月に V2 を予定しています。 すべて同じ従業員台帳・権限・データ基盤を共有するため、二重入力ゼロでデータが横断連動します。

2026年11月〜
無料プラン
0円/ 1ユーザー・月

会社を登録すればすぐ使えます。2026年9月21日時点で無料です(利用期限は設けていません)。

6つのアプリが使えます
  • カレンダー無料Google Calendar 双方向同期 / Meet 連携 / 会議室付き予約
  • 日程調整無料社内の空き時間ピック / 社外向け公開URL
  • 会議室予約無料日/週/月ビュー、繰り返し会議、用途タグ、利用分析
  • 会議室タブレット無料余っている iPad / Android / Windows端末を流用。QRを読み取るだけで接続でき、入口のタブレットからその場で予約できます。無料プランは台数を問わず0円
  • 連絡先(Contacts)無料取引先・名刺を会社資産として一元管理、名刺OCR搭載(AI の API 費用は会社負担)
  • 従業員台帳無料住所・給与など70以上の項目をすべて登録できる台帳。一括登録も無料。カレンダーや日程調整の人選択にそのまま使えます
2027年3月・V2 で追加

同じ V2 でも、無料プランのまま使えるものと、有料プランに含まれるものが あります。各項目のタブをご確認ください。

  • タスク管理無料Excel風ツリー表、4ビュー(自分/関連/部署/全社)
  • プロジェクト管理無料ガントチャート、前提タスク、自動スケジュール
  • 議事録無料会議に紐づく議事録を作成、決定事項・タスク候補をタスクへ引き継ぎ。他のAIツールで作った議事録テキストの貼り付けにも対応
  • 人事制度(評価制度)評価制度の設計から運用まで。目標設定・評価・キャリブレーションを1つの流れで
すべてのプランに共通

無料プランでも同じ基盤の上で動きます。

  • 3層権限モデル全プランSystem / Functional / Dynamic で柔軟な役割管理
  • オールインワン全プランアプリ間でデータが横断連動、二重入力なし
  • AIは実費精算全プランAI API 直接契約、中間マージン0円
2026年11月・無料プラン

無料の6アプリ、実際の画面はこうなっています。

基本の従業員台帳。氏名・所属部署・役職・在籍状態をまとめて管理
従業員台帳
NextSora 従業員台帳
無料プランでできること
  • 住所・給与など100項目以上を登録できる
  • 氏名・部署・メールで探せて、部署や拠点で絞り込める
  • カレンダーや日程調整の人選びにそのまま使える
NextSora OS が生まれた理由 / 目指す姿

「会議は多いのに、変わらない。」を、何度も見てきました。

会議は多いのに、何も変わらない。それぞれが頑張っているつもりなのに、評価されない。会社の業績も上がらない。足りなかったのは、頑張りでも会議の数でもなく、「何が起きているか」が見える形で残っていないことでした。

会議で決まったはずのことが、いつの間にか誰の仕事でもなくなっている。議事録は作ったのに、タスクになっていない。評価の面談はしたのに、来月にはもう忘れられている——。NextSora OS は、そんな現場を実際に見てきた人間が作りました。経営層、生産管理、品質保証、製造、人事。立場は違っても、見ていた景色は同じです。

だから、予定・会議・作業といった日々の動きを見える形で溜め、会議 → 議事録 → タスク → 評価という仕事の流れを、一つに繋げることにしました(※議事録・タスク・評価は V2・2027年3月から)。そこに蓄積された業務データは、AIで解析すれば次の経営戦略の素案にもなります。

既存のツールを組み合わせるだけでは、この流れは実現できませんでした。だから、自分たちで作ることにしました。それが NextSora OS です。

NextSora OS の考え方
01
AI は AI の得意なサービスを使う
議事録の自動文字起こしのような専門領域は、その道のAIサービスに任せます。全部を自前で作らないから、開発コストを本当に必要な機能に集中できます。
02
NextSora OS は会社の業務をまとめる
カレンダー・会議室・タスク・評価――バラバラのツールを繋ぐのではなく、同じ従業員台帳とデータ基盤の上に業務をまとめて、二重入力と情報の分断をなくします。※タスク・評価は V2(2027年3月)から。
03
強みを分けることで、シンプルな価格を実現する
全部を自分たちで作ろうとしないから、価格を無理に釣り上げる必要がありません。だから、無料プランを「ちゃんと使えるレベル」で用意できています。
中長期ビジョン

溜まったデータを、経営の判断材料に

日々の業務データが構造化されて溜まっていけば、有料プランの MCP 連携で、お使いの AI(Claude など)から会社全体を横断して分析できるようになります。NextSora が目指すのは、その材料になるデータを正しく溜めることです。下記はあくまで現時点での到達目標であり、データの蓄積と検証を重ねながら段階的に育てていきます。

  • 全社の議事録・タスク完了率・評価データを、お使いのAIで横断的に見られるように
    会議の決定事項が実行されているか、部署別の停滞ポイントをAIに尋ねられるようにします(議事録・タスクは2027年3月から)。
  • 重点施策の素案や組織課題の洗い出し
    溜まったデータをお使いのAIが読んで、次に手を打つべき課題の洗い出しに使えるようにします。
  • 離職の構造を読み解く
    AI組織診断で、離職率・退職面談の本音・辞めやすい部署や年代をまとめ、お使いのAIで打ち手を考えられます(有料プラン・2027年1月〜)。その先では、評価・日報・在席の変化から兆候に気づけることも目指します。
無料 / 有料 / 有料+AI

AIを入れると、何が変わるのか。

有料プランは「使えるアプリが増える」だけではありません。そこにAI(アプリ内AIチャット nextsora AI / MCP連携)を組み合わせると、複数アプリに散らばったデータを横断して検索・記録・分析できるようになります。3段階の違いをまとめました。

無料プラン

6アプリ・AIなし

  • カレンダー共有・Google双方向同期
  • 社内・社外の日程調整
  • 会議室の予約・入口のタブレット表示
  • 連絡先(名刺OCR)の一元管理
  • 基本の台帳
メリット

0円・導入5分。まずはここから始められます。

デメリット

検索・記録・集計はすべて手動。アプリを横断した分析はできません。

有料プラン

+有料プランのアプリとAI組織診断

  • 得意先・商談・見積・受注の管理(CRM)
  • 稟議・経費などの申請と承認(ワークフロー)
  • 在席状況・PC作業時間の分析(Now)
  • 予定・完了タスクから日報を自動集計(※タスクは V2・2027年3月から)
  • 従業員台帳の業務機能(退職手続き・貸与品・異動履歴・組織図)
  • 労務書類(労働条件通知書など53書類)をPDFで作成
  • 従業員・組織・退職面談をまとめ、お使いのAIに貼るだけで組織を分析(AI組織診断)
メリット

1ユーザー月300円(税別)で、有料プランのアプリすべてとAI組織診断・MCP連携が使えます。基本料金にAI利用料は含めていないので、AIを使わなければ追加費用は一切かかりません。

デメリット

画面を開いて検索・入力する操作は無料プランと同じです。複数アプリを横断した分析にはまだ手が回りません。

有料プラン + AI

nextsora AIチャット / MCP連携

  • 「来週火曜14時に商談を予約」のようなチャットで予定登録・商談記録
  • カレンダー・連絡先・CRM・議事録をチャットで検索(※議事録は V2・2027年3月から)
  • 商談のパイプライン集計・失注理由の分析をAIに質問
  • 経営会議の叩き台づくり
メリット

画面を探さずチャットで完結。複数アプリのデータを横断して分析できる唯一の使い方です。

デメリット

AIの利用料は基本料金の外です(使った分だけ実費、またはご契約中のAIをMCP連携で使えば追加費用なし)。書き込み操作は確認カードでの承認が必須です。ご利用開始時は当社で会社ごとに有効化します。

MCP連携 / 2027年1月・有料プランで提供

業務データが、経営の頭脳になる。

商談・得意先・予定・連絡先・議事録。各アプリに溜まった業務データを、お使いのAI(Claude など)から MCP 連携で直接参照し、経営会議の叩き台をつくれます。 「今期の失注理由を並べて」のように貴社のAIに聞けば、各アプリの蓄積データを横断して答えが返ります。分析するのは当社ではなく、貴社が選んだAIです。AI に渡すのはデータベースに実際に記録された値なので、根拠の数字を確かめながら使えます。 ※議事録は V2(2027年3月)から対象になります。

NextSora がお客様のデータを AI の学習に使うことはありません。お使いの AI での扱いは、その AI のご契約・設定に従います。分析のたびに、そのときのデータだけを渡して結果を受け取る仕組みです。

コンサルティングに頼らなくても、自社のデータで戦略が立つ会社へ。

NextSora からの追加料金なし(予定)

MCP連携は有料プランに込みで、NextSora からの追加請求はありません。ご契約中のAIの月額・従量課金はお客様のままです。

※ 管理者が MCP 連携を有効にした会社のみが対象です(初期状態はオフ)。 使える社員(ユーザー単位の停止)と読み取りのみ/書き込み許可は管理者が決められ、操作履歴も記録します。2027年1月の有料プランで提供します。

料金

分かりやすくシンプルな価格

無料プランは 0 円です。CRM・ワークフロー・AIチャットなど有料アプリを使いたくなったら、アプリ内の画面から、代表者の方の確認のうえ会社単位で有料プランへ切り替えていただく仕組みです。プランは会社単位なので、切り替えると在籍ユーザー全員が 1ユーザー月300円(税別)になります。中小企業に寄り添った業務アプリケーションを、NextSora OSとして順次リリースしていきます。

※ 2026年9月21日時点で、無料プランに利用期限は設けていません。将来的に提供内容を変更する場合は、 原則として30日前までにお知らせしたうえで行います。

2026年11月〜 / 無料プラン
1ユーザー / 月
0円
6つの業務アプリを無料で
初期費用 0円

初期設定費・導入支援費はいただきません。

有料プラン(2027年1月〜)
300円 / ユーザー / 月

税別。CRM・ワークフロー・AIチャットなどを使うときに切り替えます。切り替えは会社単位で、在籍ユーザー全員が対象です(使う人だけ有料にはできません)。有料プランに含まれるアプリが増えても、追加料金は発生しません。 たとえば社員30人なら、300円 × 30人 で月9,000円(税別)です。

費用のうちわけ
払い先は、2つだけ。
1NextSora の利用料

初期費用は 0 円。会議室タブレットは台数を問わず 0 円です。

2AI の利用料(NextSora は受け取りません)

AI を使うと、その分の費用はかかります。お支払い先は AI 事業者で、 NextSora は間に入りません(中間マージン 0 円)。

APIモード(使った分だけ)名刺OCR 1枚数円程度
MCP連携(Claude 等をお持ちの場合)ご契約中の月額のみ
AI を使わない場合0円

人数の数え方・請求日・解約など、課金ルールの詳細は料金プランのページにまとめています。

比較

別々に契約するか、1つにまとめるか。

料金だけでなく、ログインも・データも・問い合わせ先も分かれます。 NextSora OS はすべて同じ従業員台帳・部署・権限の上で動きます。

無料のツールを組み合わせて費用を抑える選び方もあります。ただしその分、ツールごとの導入設定に加えて、入退社のたびに、ツールの数だけアカウントの追加・削除が必要になります。価格を抑えるほど、手間は増えます。

無料プランでカバー2026年11月〜 / 0円
  • 会議室の予約(空き確認・予約)
    個別のツール月0〜3,500円〜(会社ごと)
    無料もあり会議室予約ツール
    NextSora OS0円
  • 会議室入口のタブレット表示
    個別のツール月3,500円〜(会社ごと)
    会議室サイネージ・タブレット表示ツール(専用端末が要ることも)
    NextSora OS0円
  • 社外との日程調整(公開URL)
    個別のツール600〜1,300円
    無料もあり日程調整ツール
    NextSora OS0円
  • カレンダーの共有・Google 双方向同期
    個別のツール300〜1,500円
    無料もありグループウェア
    NextSora OS0円
  • 取引先・名刺の一元管理(名刺OCR)
    個別のツール660〜1,700円
    無料もあり名刺管理ツール
    NextSora OS0円
  • 台帳(氏名・部署・役職)
    個別のツール—
    表計算で管理しがち
    NextSora OS0円
有料プランでカバー2027年1月〜 / 1ユーザー 月300円(税別)
  • 稟議・経費などの申請と承認
    個別のツール300〜1,500円
    無料もありワークフローツール
    NextSora OS300円に込み
  • 得意先・商談・見積・受注の管理
    個別のツール3,000〜6,500円
    無料もありCRM / SFA
    NextSora OS300円に込み
  • 在席の共有・PC作業時間の分析
    個別のツール1,200〜1,600円
    無料もあり在席管理ツール
    NextSora OS300円に込み
  • 日報と工数の集計
    個別のツール50〜825円
    無料もあり日報ツール
    NextSora OS300円に込み
V2で追加(無料のまま)2027年3月〜 / 0円
  • タスク・プロジェクトの進捗管理
    個別のツール500〜2,500円
    無料もありタスク管理ツール
    NextSora OS0円
AIお客様と AI 事業者の直接契約 / 中間マージン0円
  • AIで検索・集計・記録・下書き
    個別のツール0〜2,700円
    席数ぶんの定額オプション(基本料金に同梱の製品もあり)
    NextSora OS使った人の使った分だけ実費。使わなければ0円
  • すでに Claude などを契約している場合
    個別のツール上乗せは減らない
    ツールごとにAIオプションを重ねて契約
    NextSora OSMCP連携でAPIの従量課金 0円
すべて有料プランで揃えた場合
各レンジの下限で積んだ目安(1ユーザー / 月・税別)
個別のツール月 6,600円〜 / 人
NextSora OS0円 〜 300円 / 人

「無料もあり」は、そのカテゴリに無料プランを持つツールが実際にあることを示します。無料のものを組み合わせれば、費用は下げられます。ただし、導入の設定や、入退社ごとのアカウント処理がツールの数だけ増え、ログインも・データも・問い合わせ先も分かれたままです。

※他社の価格帯は、2026年9月時点で公開されている各カテゴリの費用相場調査にもとづく 「1ユーザー / 月・税別」の目安です(会議室予約のみ会社単位の課金が主流のため別記)。特定の製品を指すものではありません。合計は日程調整・グループウェア・名刺管理・ワークフロー・CRM/SFA・在席管理・日報・タスク管理の 8 つについて、各レンジの下限を足した数値です(600+300+660+300+3,000+1,200+50+500)。タスク管理は NextSora では V2(2027年3月)から提供します。会議室予約の会社単位ぶん・初期費用・AI は含みません。会議室予約・タブレット表示は月額のほか初期費用が0〜30,000円台かかる製品もあります(NextSora OSは初期費用0円)。 実際に必要なツール・費用は導入先によって異なります。AI の価格帯は各社公表価格を $1=150円 で換算したものです。

なぜ安いのか

低価格で提供できる理由

AI利用料を料金に含めない
他社の多くは在籍人数ぶんの定額オプションとしてAI利用料を上乗せしますが、NextSora OSはお客様とAI事業者の直接契約(実費精算)にすることで、基本料金への上乗せをゼロにしています。
機能をシンプルに絞る
議事録の録音・文字起こしなど、専門のAIサービスが得意な処理には手を出さず、会議 → 議事録 → タスクという、本当に必要な業務の流れに開発を集中しています。
人件費などの固定費を抑える
大規模な営業組織や高額な広告費をかけず、プロダクト自体の使いやすさと口コミで広げる設計です。導入時のサポートも、従業員データをご共有いただければ開発チームが直接代行します。

※ 2026年9月時点の各社公表価格(税別)。Google WorkspaceはBusiness Standard(1ユーザー月 $14〜)にGeminiが同梱され、AIの追加料金はかかりません。Microsoft 365 CopilotはCopilot分だけで1ユーザー月 $18〜$30 の追加オプションです。NextSora OSはAI利用料をこの基本料金に含めず、使った分だけの実費精算にすることで上乗せをなくしています。

データの安全性

無料でも、会社のデータは大切にお預かりします

データは国内(東京)に保管
アプリのサーバーも、データを保存するデータベースも、東京のデータセンターで動いています。
会社ごとにデータを分離
すべてのデータに会社の区別を付け、データベースの仕組みで、他社のデータを見たり書き換えたりできないようにしています。
通信も保存も暗号化
通信は TLS 1.2 以上で暗号化し、保存するデータも AES-256 で暗号化しています。AI の API キーなど特に大事な情報は、さらにアプリ側でも暗号化して保存します。
毎日自動でバックアップ
データベースは毎日自動でバックアップを取り、7日分を保管します。万一のときも、前日の状態まで戻せます。
見られる範囲を役割で制御
管理者・一般などの役割ごとに、見られる情報と変えられる操作を分けています。給与や住所などの機微な情報は、見る必要のある人にしか出しません。
AI に渡すのは使ったときだけ
AI 機能は、お客様がお使いになったときだけ、その処理に必要なデータを AI 事業者(Anthropic)に送ります。NextSora がお客様のデータを学習に使うことはありません。また、Anthropic の API も、送られたデータを既定では AI の学習に使わない扱いです。

詳しくはセキュリティポリシーをご覧ください。

よくあるご質問

FAQ

NextSora OSとは何ですか?

NextSora OSは、カレンダー・議事録・名刺OCR・スマート日報・タスク管理・プロジェクト・ワークフロー・CRMなど、中小企業の業務に必要なアプリを1つに統合した、中小企業のための経営OSです。2026年11月に無料の6アプリ(会議室予約・会議室タブレット・カレンダー・日程調整・連絡先・基本の台帳)を公開し、2027年1月に有料プラン(CRM・ワークフロー・AIチャット・Now・スマート日報・従業員台帳の業務機能・労務書類・AI組織診断、MCP連携)、2027年3月にV2を予定しています(議事録・タスク管理・プロジェクトは2027年3月までに無料で公開)。バラバラのSaaSを跨いで失われるデータを1か所にまとめ、有料プランのMCP連携では、お使いのAIから自社のデータを分析することもできます。

社外の相手は会員登録が必要ですか?

不要です。発行された日程調整リンクを開いて、空き枠から時間を選ぶだけで予約完了します。NextSoraのアカウント作成・ログインは一切必要ありません。

いつから使えますか?リリーススケジュールは?

2026年11月に無料プラン(6アプリ)を公開します。2027年1月に有料プラン(1ユーザー月¥300・税別)、2027年3月にV2を予定しています。事前登録いただいた方には、公開のタイミングで優先的にご案内します。

どんな規模の会社向けですか?

従業員200名程度までの中小企業を主なターゲットとしています。「複数のSaaSを跨ぐのが煩雑」「Excel管理から脱却したい」「社内データを構造化して経営判断に活かしたい」企業に最適です。

溜まったデータを経営分析に使えますか? 追加料金はかかりますか?

MCP連携により、お使いのAI(Claude等)からNextSoraに蓄積された商談・得意先・予定・議事録などのデータを直接参照できるようにします(2027年1月の有料プランで提供。議事録はV2・2027年3月から)。分析そのものは当社が行うのではなく、貴社が選んだAIが貴社の指示で行う形です。NextSora側の追加料金はかかりません(ご契約中のAIの月額・従量課金は、引き続き貴社とAI事業者との契約になります)。

CRMとSFAの違いは何ですか? NextSora CRMはどちらですか?

CRM(顧客関係管理)は顧客情報の蓄積・活用全般を、SFA(営業支援システム)は商談の進捗管理・営業活動の効率化を指します。実務ではほぼ一体で使われる領域で、NextSora CRMは得意先管理(CRM領域)と商談パイプライン・見積・受注・売上予測(SFA領域)の両方を1つでカバーします。

Now の作業分析は、従業員の監視になりませんか?

スクリーンショット・キー入力の内容・画面の内容は記録しません。既定で記録するのはアプリ名・作業時間・ウィンドウタイトル・閲覧ドメイン・入力の有無の割合で、タイトルとドメインは会社のポリシーでオフにできます。従業員本人への通知・同意プロセスと、データ閲覧の監査ログを備えたプライバシー配慮設計です。

セキュリティ・データ保管はどうなっていますか?

データは国内(東京)リージョンで暗号化して保管しています。会社単位のデータ分離とロール別のアクセス制御、監査ログを備えています。詳細なセキュリティチェックシートは導入検討時に個別開示いたします。

既存の名刺データやExcelの連絡先は移行できますか?

できます。CSVインポートに対応しており、既存の名刺管理ツールやExcelからエクスポートしたデータを一括で取り込めます。重複検知・マージ機能があるので、複数ソースからの移行でもデータが二重になりません。

料金・セキュリティ・各アプリのFAQをすべて見る →

2026年11月 無料公開

無料プランで、はじめてみませんか?

公開(2026年11月予定)時点でご用意しているのは以下の内容です。

  • 6つの業務アプリが 1ユーザー 0円 / 月(期限なし)
  • 会議室タブレットも台数を問わず0円
  • 開発チームによる直接サポート従業員登録などの Excel データをご共有いただければ、初期設定を開発チームが無料で代行します。

導入 5 分、初期費用 0 円、余っているタブレットでそのまま始められます。

公開時にメールでお知らせします

まだ使えません。公開(2026年11月予定)のタイミングでメールをお送りするだけです。

※ このメールを送っても、アプリはまだ使えるようになりません。公開時のお知らせが届くだけで、確定申請ではありません。

本格的に申請したい方

会社情報・規約同意を含む本申請に進みます(通常1営業日以内にご案内)。

決める前に聞きたいことがある方はお問い合わせへ。開発チームが直接回答します。